舟形シャトルの「特大」タイプです。
140g×41.5cm×5cm
高さ3.6cm
重さは桂を使用しているため、標準タイプのシャトルよりも軽いです。
ボビンの「長」を使用することで、通常のシャトルよりも2.5倍多く糸が巻けます。
冬物やコートなどを織る時に便利です。
舟形シャトルには、
大きさで「特大」(41.5cm×5cm。7,800円)、「中」(34cm×4cm4,950円)「小」(24cm×3.5cm。3,300円)があります。
重さは軽い「ヒバ」というのもあります。
ヒバの標準タイプ(5,500円。重さは95gです)
※写真の上は舟形シャトル 特大です。
※写真の下が舟形シャトル 中です